<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>自動車保険の比較ナビ−自動車保険で損しない７つのポイント</title>
      <link>http://www.adviser104.com/</link>
      <description>自動車保険の比較ナビへようこそ。こんにちは。管理人の佐藤達也と申します。訳あって自動車保険業界を知る管理人が、自動車保険のポイントを解説、わかりやすく比較します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 26 May 2007 14:22:08 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>自動車保険の基礎知識</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.adviser104.com/img/kiso.jpg" align="right" alt="自動車保険の基礎">自動車を持っている人なら知っていることですが、自動車はもともと自賠責保険という強制加入の保険に加入しています。

<font color="#cc0000"><b>なのに、どうして任意保険に加入する必要があるのでしょうか？</b></font>


<h3>そもそも自賠責保険とは</h3>

自賠責保険は、「自動車賠償責任保険」の略でこれに加入せずに公道を走ることは違法な行為になってしまうので、強制的に加入することになっています。

自賠責保険は、あなたが自動車を運転していて<font color="#cc0000"><b>人に損害を与えた（ケガや死亡させる）時</b></font>に支払われます。

その額は、

死亡　…　3,000万円
重度の後遺症　…　4,000万円
障害治療費　…　120万円

となっています。

さらに、対物の事故は全く補償されません。

しかし、実際に判決が出た支払額の最高は、重度の後遺症で<font color="#cc0000"><b>3億6,000万円</b></font>。対物が<font color="#cc0000"><b>2億6,000万円</b></font>というものがあります。

自賠責保険だけでは、事故を起こした場合に、差額の数億円を自分で払う可能性も十分有り得ます。

このような額を個人で払える人は、そうそう多くはいません。

]]></description>
         <link>http://www.adviser104.com/002/ent36.html</link>
         <guid>http://www.adviser104.com/002/ent36.html</guid>
         <category>002自動車保険比較の知識</category>
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 14:22:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保険の選び方７つのポイント</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.adviser104.com/img/point.jpg" align="right" alt="自動車保険のポイント">自動車保険は、見積りで出た金額だけを見てはいけません。

最近では、<font color="#cc0000"><b>億を超える</b></font>ような対人賠償も見られるようになり、自賠責の最高額の4000万円ではもしもの時、とても足りなくなってきています。

こんな時に、「対人賠償：無制限」という項目があなたの保険にあれば、被害者に払うお金の心配は相当軽減されるでしょう。

「対人賠償：無制限」というのは、あくまで一例で、自動車保険にはもしものときのための大切な事項が７つあるので、いっしょに確認していきましょう。

また、どれくらいあれば安心だろうという目安も紹介しますので参考にしてみてください。

いくら保険料が安いからといって、自分にとって必要だと思う補償内容が無いものを選んではいけません。


<h3>対人賠償</h3>

目安：<font color="#cc0000"><b>無制限</b></font>

自動車を運転していたときに、人にケガをさせたり死亡させてしまったときの補償です。

自賠責で足りない場合に、上乗せして支払われます。

最近は、億を超えるなど高額になってきているため、「無制限」が必須となります。


<h3>対物賠償</h3>

目安：<font color="#cc0000"><b>1,000万円</b></font>

自動車運転中に、相手の車や建物、標識などの「物」に損害を与えたときの補償。

最高で億を超える場合もありますが、さすがに対物でそこまでになるのはまれなことです。

1,000万円ほどあればほとんどはカバーできます。

自賠責では対物賠償が補償外なので、必須の事項となります。

]]></description>
         <link>http://www.adviser104.com/002/ent20.html</link>
         <guid>http://www.adviser104.com/002/ent20.html</guid>
         <category>002自動車保険比較の知識</category>
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 13:29:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自動車保険を安くする方法</title>
         <description><![CDATA[契約に条件を付けたり、リスク細分型という形式の保険を選ぶことや、無駄な特約を外すことで自動車保険を安く済ませることができます。

必要なものと必要でないものを検討して、こういった制度をうまく利用して保険料を低く抑えましょう。

また、インターネットからの申し込みで割引になるなど、いろいろな割引が用意されているのでそれを使うことで保険料を安くすることもできます。


<h3>契約の条件をつけて安くする</h3>

自動車保険の契約に条件をつけることにより、自動車保険が割引される制度があります。

契約に条件をつけるというのは、例えば運転者を限定するといった方法があります。

代表的な例をあげていきますが、すべての保険会社がこれで割引されるということでは無いので、詳しくは見積もり時や見積り後に保険会社に確認してください。


<TABLE borderColor=#ffffff cellSpacing=0 cellPadding=2 border=1><TBODY><TR><TD style="WIDTH: 550px" align=left bgColor=#aacf53 colSpan=2><FONT color=#ffffff>契約条件による割引の例</FONT></TD></TR><TR><TD align=left bgColor=#cbb994>運転者限定</TD><TD align=left>運転する人を限定することによる割引</TD></TR><TR><TD align=left bgColor=#cbb994>支払方法</TD><TD align=left>保険料を一括して払うことで、保険料が割引される</TD></TR><TR><TD align=left bgColor=#cbb994>等級</TD><TD align=left>事故歴によるドライバーの格付け。数が大きいほど割引。</TD></TR></TBODY></TABLE>


<h3>リスク細分型で安くする</h3>

「リスク細分型」というのは、運転をすることで負ってしまうリスクを個別に審査することによって割引をすることを言います。

例えば、使用目的を「日常・レジャーのみ」という風に限定することで保険料が割引されるというタイプになります。

それでは、代表的なリスク細分型の割引の例を見ていきましょう。

<TABLE borderColor=#ffffff cellSpacing=0 cellPadding=2 border=1><TBODY><TR><TD style="WIDTH: 550px" align=left bgColor=#aacf53 colSpan=2><FONT color=#ffffff>リスク細分型による割引の例</FONT></TD></TR><TR><TD align=left bgColor=#cbb994>使用目的</TD><TD align=left>運転する機会が少ないものほど割引。<br>仕事より通勤が割引に、通勤より日常レジャーが割引になります。</TD></TR><TR><TD align=left bgColor=#cbb994>ゴールド免許</TD><TD align=left>事故・違反の少ないゴールド免許は割引</TD></TR><TR><TD align=left bgColor=#cbb994>年間走行距離</TD><TD align=left>年間の走行距離が少ないほど割引に。</TD></TR></TBODY></TABLE>

]]></description>
         <link>http://www.adviser104.com/002/ent37.html</link>
         <guid>http://www.adviser104.com/002/ent37.html</guid>
         <category>002自動車保険比較の知識</category>
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 12:30:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイレクト系の保険が安い理由</title>
         <description><![CDATA[ここ数年の間に自動車保険の市場は変化して、外資系や違う業種、生命保険の子会社からの参入が増えてきました。


テレビでも、外資系だとアメリカンホームダイレクトやチューリッヒ、異業種だとソニー損保といった自動車保険のCMを見ない日はほとんどありません。<img src="http://www.adviser104.com/img/ope.jpg" align="right" alt="ダイレクト">


しかも、従来の<font color="#cc0000"><b>保険と比べて格安</b></font>となると気になっている人が多いと思います。


そこで、ここではそういった代理店を通さないダイレクト系の自動車保険はどういったものかを解説していきます。


<h3>ダイレクト系の自動車保険とは</h3>

ダイレクト系は<font color="#cc0000"><b>通信販売の自動車保険</b></font>のことを言い、外資系や異業種、生命保険の子会社の自動車保険があてはまります。


外資系や異業種の自動車保険は、保険が自由化されたことによって市場に参入してきました。


国内の従来型の自動車保険と違って、代理店を持たずに<font color="#cc0000"><b>通販やインターネットのみ</b></font>で保険を販売しています。


<h3>ダイレクト系自動車保険の安さの秘密</h3>

国内の従来型の自動車保険は、代理店を通して自動車保険を販売していて、インターネットから申し込んだときも、代理店が付くケースもあります。


一括見積りサイトでも、従来型のものは代理店がつきます。


保険代理店は、お客さんのケアを行う代わりに受け取った保険料の約20%を受け取るという仕組みになっているので、必然的に保険料がダイレクト系より多少割高になります。


それに対して、<font color="#cc0000"><b>ダイレクト系の自動車保険は代理店を通さずに、直接インターネットや電話などで保険を販売できる</b></font>ため、保険料が安く抑えられるというしくみです。


受けられるサービスも、サービスセンターが一括して行うので、サービスに差がつくこともありません。


多少割高でも安心感のあるケアを受けたいのなら従来型の自動車保険を。

保険料を少しでも抑えたいのなら、保険料が抑えられるダイレクト型を。


こういった感じで、自分に合ったタイプを選ぶと良いでしょう。

]]></description>
         <link>http://www.adviser104.com/002/ent38.html</link>
         <guid>http://www.adviser104.com/002/ent38.html</guid>
         <category>002自動車保険比較の知識</category>
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 11:19:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一括見積サイトが比較に最適</title>
         <description><![CDATA[<font color="#cc0000"><b>自動車保険を比較して選ぶなら、一括見積りサイトがおススメです。</b></font>

一括見積りサイトでは、

@<b>保険会社ごとの保険料の差がすぐに分かる</b>

A<b>保険会社による正確な見積が取れる</b>

B<b>保険会社による電話勧誘が無い</b>

というメリットがあります。

1社だけに見積りを頼むと、値段の差も分からず、電話による勧誘の可能性もあります。


しっかりと比較して、自分に合った自動車保険を選びたいという人は、<b>一括見積りサイトを利用することをおススメします</b>。


<h3>自動車保険の一括見積サイトとは</h3>

一括見積サイトは、各自動車保険会社と提携して運営されています。


一括見積サイトを運営している業者は、インズウェブ（ＩＴ系）、価格コム（ＩＴ系）、カービュー（自動車系）、ガリバー（自動車系）、ウェブクルー（ＩＴ系）などの業者があります。


これらの業者が、各自動車保険会社と見積を取りたい人の仲介をして一括見積サイトを運営しています。



<h3>一括見積サイトが便利な理由</h3>

一括見積サイトは、一番多いインズウェブだと<b>20社</b>もの自動車保険会社に一括で見積の依頼を出すことができます。


申し込むときに<b>自分の情報を入力するのは1回だけ</b>で、あとは見積を依頼する自動車保険会社を選ぶだけで一気に見積依頼が出せます。


もし一括見積サイトを使わずに、それぞれの会社に見積依頼をするとすれば、まず各自動車保険会社をインターネットで検索、次にホームページで自分の情報を入力してという作業を何度も繰り返さなければいけません。


非常に面倒くさいですね。


一括見積サイトを使った方が、はるかに申し込む人の手間が軽減されます。


<h3>正確な自動車保険会社の見積で比較できる</h3>

いろいろな自動車保険会社のパンフレットを取ってきて、比較して、いざ見積を取ったら予想してたものと違った、ということがあります。


自動車保険の保険料は、いろいろな条件で変わってくるので、考えていた保険料と違うこともあります。


パンフレットを見ていろいろと悩まれているのであれば、一括見積サイトで見積もってみることをおススメします。


パンフレットと違い、自動車保険会社があなたの条件の正確な見積を出してくれるうえに、申し込もうと考えている以外にも何社か見積を出せば、他の自動車保険会社との比較もかんたんにできます。


パンフレットや広告だけで決めずに、いろいろな会社の正確な見積を取ることは、きっとあなたの自動車保険選びに役に立ちます。


<h3>見積り後、勧誘の電話はこない</h3>

一括見積りサイトは、個別の業者に見積りを依頼するのと違い、<font color="#cc0000"><b>見積り後に勧誘の電話が来ることはありません</b></font>。

見積り後は、見積を依頼した業者からEメールが来る程度なので、気軽に見積りを取ることができます。

代理店のアドバイスを受けたい人だけは、申し込みの時に希望を出しておくと代理店などと電話で話すことになります。


<h3>一括見積サイトごとに提携自動車保険会社の数が違う</h3>

自動車保険の一括見積サイトは、サイトごとに見積もれる会社の数が違うので、比較したい保険会社が決まっている人は注意が必要です。



■ほぼ全ての一括見積サイトで扱っている自動車保険会社

・アクサダイレクト
・アメリカンホームダイレクト
・チューリッヒ
・三井住友海上
・三井ダイレクト
・ソニー損保
・あいおい
・日本興亜
・ゼネラリ

■一部しか扱っていない保険会社

・全労災
・損保ジャパン
・そんぽ24
・エース
・セコム
・共栄
・東京海上
・日新
・ニッセイ
・富士火災



最多の20社と提携している一括見積サイトのインズウェブは、上記の自動車保険会社の全てと提携しているので、上記の自動車保険会社を比較したい人は、インズウェブに一括見積を依頼すれば間違いありません。


<h3>まとめ</h3>

自動車保険を比較して選ぶなら、便利な一括見積りサイトを使わない手はありません。

たくさんの自動車保険会社を比較して、自分に合った自動車保険を選んでください。]]></description>
         <link>http://www.adviser104.com/001/ent18.html</link>
         <guid>http://www.adviser104.com/001/ent18.html</guid>
         <category>001注目の一括見積サイト</category>
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 12:02:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>20社見積りのインズウェブ</title>
         <description><![CDATA[<font color="#cc0000"><b>インズウェブは、業界最高の20社から見積りを取って比較ができる人気No.1の自動車保険の一括見積りサイトです。</b></font>

ここでは、一括見積りサイトでもっとも人気のあるインズウェブのデータを見ていきます。

インズウェブでの一括見積りを考えている方は、参考にしてみてください。


<h3>インズウェブとは</h3>


インズウェブは、ＳＢＩホールディングスという元ソフトバンク系列の会社が運営する、自動車保険などの一括見積りができるサイトです。

運営会社のＳＢＩホールディングスは、現在はＩＴ系金融企業として、ソフトバンクからは独立した会社となっていますが、ＩＴ系金融企業としてはトップを走っている大きな企業ですので、安心感があります。


<h3>インズウェブの提携は、最多クラスの20社</h3>


また、<font color="#cc0000"><b>20社</b></font>もの自動車保険の損害保険会社と提携しているのは、<font color="#cc0000"><b>インズウェブだけ</b></font>です。

従来型の国内自動車保険から、三井ダイレクト、ソニー損保、アメリカンホームダイレクトなどのダイレクト系（通販タイプ）まで、たくさんの会社の中から比較できるという利点があります。

ほかの一括見積りサイトにはない自動車保険会社とも提携しているので、幅広く自動車保険の比較ができます。


<b>■見積りできる自動車保険会社一覧</b>


〜ダイレクト系（通販系）自動車保険〜

・三井ダイレクト
・ソニー損保
・チューリッヒ
・アメリカンホームダイレクト
・アクサダイレクト
・ゼネラリ

※ダイレクト系は、保険代理店を置いていません。


〜従来型の自動車保険〜

・AIU保険
・東京海上日動火災保険
・損保ジャパン
・共栄火災海上保険
・日本興亜損害保険
・富士火災海上保険
・あいおい損害保険
・ニッセイ同和損害保険
・全労災
・三井住友海上
・日新火災
・そんぽ24
・エース保険
・セコム損保


<h3>電話による勧誘はなし</h3>


インズウェブでの一括見積りは、<font color="#cc0000"><b>電話による自動車保険会社からの勧誘はありません</b></font>。

見積り依頼した保険会社からの連絡は、基本的に<font color="#cc0000"><b>Eメールだけ</b></font>となっているので、気軽に見積りを依頼できます。

希望する人は、保険代理店によるアドバイスを受けることもできます。


<h4>自動車保険の一括見積サイト　人気１位　提携数１位</h4>

<div id="head"><A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZSFPV+8NZHCA+2PS+ZTV6Q" target="_blank">インズウェブ</A>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=ZSFPV+8NZHCA+2PS+ZTV6Q" alt=""></div>
<div id="hikaku">
<table width="550" border="0" cellspacing="1" cellpadding="2">
  <tr>
    <td  align="center"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZSFPV+8NZHCA+2PS+ZRIB5" target="_blank">
<img border="0" width="100" height="60" alt="" src="http://www24.a8.net/svt/bgt?aid=060113299524&wid=016&eno=01&mid=s00000000352006007000&mc=1"></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=ZSFPV+8NZHCA+2PS+ZRIB5" alt=""><br>↑<font color="#FF0000"><b>見積りはこちら</b></font>↑</td>
    <td valign="top"><table width="420" border="0" cellpadding="2" cellspacing="1" bgcolor="#333333">
        <tr bgcolor="#EFEFEF"  align="center"> 
          <td>提携会社数</td>
           <td>見積時間</td>
                  </tr>
        <tr bgcolor="#FFFFFF"  align="center"> 
          <td><font color="#cc0000"><b>20社</b></font></td>
          <td><font color="#cc0000"><b>5〜15分</b></font></td>
        </tr>
      </table></td>
  </tr>
</table>
<div id="shoukai">
インズウェブは、ＩＴ系の大手金融会社ＳＢＩホールディングスが運営しています。<br>
<font color="#cc0000"><b>ほとんどの有名自動車保険会社を一括見積りできる</b></font>ので、<font color="#cc0000"><b>比較するのに最適</b></font>です。<br>
見積結果もとても見やすくつくられていて、便利さにおいて他社を引き離しています。<br>
<img src="http://www.adviser104.com/img/insweb.gif" vspace="10" hspace="20" align="center" alt="インズウェブ提携一覧"><br>
運営会社：株式会社ＳＢＩホールディングス　
</div>	
</div>


<TABLE borderColor=#ffffff cellSpacing=0 cellPadding=2 border=1><TBODY><TR><TD style="WIDTH: 550px" align=left bgColor=#223a70 colSpan=2><FONT color=#ffffff>会社情報</FONT></TD></TR><TR><TD align=left bgColor=#dcdddd>会社名</TD><TD align=left>株式会社ＳＢＩホールディングス</TD></TR><TR><TD align=left bgColor=#dcdddd>資本金</TD><TD align=left>544億7,362万3,138円</TD></TR><TR><TD bgColor=#dcdddd>設立</TD><TD align=left>平成11年7月8日</TD></TR><TR><TD align=left bgColor=#dcdddd>所在地</TD><TD align=left>東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー20F</TD></TR><TR><TD align=left bgColor=#dcdddd>特記事項</TD><TD align=left>　</TD></TR></TBODY></TABLE>

]]></description>
         <link>http://www.adviser104.com/001/ent19.html</link>
         <guid>http://www.adviser104.com/001/ent19.html</guid>
         <category>001注目の一括見積サイト</category>
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 11:02:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
